〜5/11
Re: 頑張りました、パティ、精一杯に! 実際まだまだ弱いところがたくさんあるのでお泊りした朝みたいになる可能性もありましたが、ニトロがうまくフォローしてやれたので何とか切り抜けました!
そして『(お互いに)信じている』とは言い得て妙ですねー。『続々』において、パトネトはニトロを信じて賭けているところがあり、ニトロはそれに見事に応えましたから、彼のニトロへのその感覚は非常に大きいと思います。一方ニトロは、マッドサイエンティスティックなやり口には感心しないものの、パティの働きがどれだけ大きかったか理解していますので、そういったところからも信じるに値すると感じているでしょう。ニトロとハラキリとはまた別の形で、ニトロとパティは「戦友」に近いものがあるのかもしれませんね。
そして、それなのにティディアちゃんときたらもうね。ええ、でもあれでこそです!(笑)
Re: ブログの再録になりますが(^^)
はい、こちら、完全にPCから見ることを前提に作っていました(^^; 携帯からの閲覧を前提にしていなかった分ファイルサイズが大きく、ご迷惑をおかけしました。
そしてとても熱心で嬉しいお言葉! 申し訳ないのと同時にニヤついてしまったことをお許しください(*^^*)
さて、というわけで、確かに携帯版だけ除いちゃうのもアレだなぁと思いまして、簡易版ながら携帯版のほうにも設定集を追加いたしました。画像も小さいサイズを用意してみました。おそらく携帯で辛うじて見られるギリギリのサイズだと思います)確認したところ、僕の携帯では閲覧が可能でした)。
それでも文字は小さく、画像が見られない場合も考えられますので、少々見辛いですが簡易なテキスト版も用意しておきました。
ご要望にお応えできていれば幸いです(設定集が貧弱なのは仕様ですので^^; その点はご寛恕のほどを)。
〜4/21
Re: 最新話、お読みいただきありがとうございます! ティディアは第一部の頃から随分変わりましたねー。ずっとラスボスだったのに、最近は可愛いとお言葉をいただけるようになってきて……。そして仰るとおり、ボケ(暴走)はツッコミ(制御)があってこそ真に輝くもの。そうでなければボケにもならないただの暴走で終わってしまいますからね。ハラキリの刺した『釘』はうまい具合にブレーキとして機能して、その分ニトロが残りの暴走分をツッコミ止めないといけなくなっちゃったけど(もし『釘』がなかったらツッコミがどうというレベルじゃなかったかもしれないけど)、まあ、ここはご愛嬌ということで(笑)
〜10/7
Re:……しばらくちょっと言葉が出てきませんでした。
いや、本当に嬉しいお言葉を頂き、感激しすぎちゃって……
まずは何よりも、被災されたこと、心よりお見舞い申し上げます。
あの震災は、ブログの報告でも書きましたが、僕もその一端に触れた人間でした。もちろん甚大被災地に比べればさほど被害もない地域にいた者ですが、それでも、自分も強烈な揺れに見舞われ、またその揺れが引き起こした被害をテレビを通して見ていた人間です。甚大被災地の様子には無力感を感じました。また、甚大にしろ、軽微にしろ、震災にあわれた方々の力になれたらと思いながら、それでもさして力になれないことにも無力感を感じていました。
ですが、今、『笑うことができた』というお言葉を頂き、言葉にならない喜びを感じています。本当に、創作者として、作者冥利に尽きます。こちらこそありがとうございます!
これからもまた楽しんでいただける作品をお送りできたらと考えています。震災から七ヶ月を間近とし、しかしまだまだ震災と相対していかねばならない身の上。お互い、できることを、明るい未来に向けてやっていきましょう! 本当に、ありがとうございます!!
Re:つまりそれはティディアの逆襲を意味するということなのだよ! 叶うかどうかはともかく!
……いや、今考えました(^^;
「白い野の花」と書いてある通りシロツメクサと幸せの四葉のクローバーの連想で書いてたので、クローバーの花言葉までは考えていませんでした。が、それを知った上でシロツメクサの花言葉を見てみましょう。「約束」「私を思って」……つまりシロツメクサはヤンデレの花だったのだよ! な、なんだってー!(AA略
Re:喜んでいただけてよかったです(^^) 『もう一つのエピローグ』、更新メモにも書きましたが、掲載するかどうか迷っていたエピソードでしたので、そう言っていただけると掲載を決めて良かった! ニトロも、今回は約束を守ったティディアに対して優しかったです。ティディアも初期に比べると随分変わってきましたねー(笑) ニトロがティディアの存在によって成長したように、ティディアもニトロの存在によって変わったようです。それがミリュウの(+ニトロの)悲劇も生みましたが、それがあってこその今回。今後はどうなるかわかりませんが、またお楽しみいただけたらと思っています。
感謝を頂き、こちらこそ、大感謝です!
以降はPC版にて